本日、お昼過ぎにANA193としてRJTT-RJFOをフライトさせて
頂いた者です。本日は残念なことに複数の不愉快なパイロット
達に遭遇しました。
羽田を離陸してRJTG_CTRLに移管し、巡航飛行中のことでした。
突然、ヘッドフォオンから鼻歌が聞こえてきました。最初は何かの
聞き間違いだろうかとも思いましたが、確かに何かのフレーズを
歌っているパイロットが居ました。その数分後、同一人物と思わ
れる声で「Mayday!Mayday!Mayday!Americanxxx...」と緊急通信が
聞こえてきました。CTRLはエマージェンシーをコールするのか、
またパイロットのインテンションとしてRJAAに戻るかどうかの
呼びかけを行っていました。しかしそのパイロットはMaydayを
繰り返すのみで、仕舞いには「ヒャッハハ!Mayday!crash△○×」
と意味の分からないことを叫び、数分後に通信は途絶えました。
VATSIMにおいてエマージェンシーをコールすることは禁止されて
おりませんが、上記のようにふざけた使い方をする者がいるという
のは管制官にとっても、同じ周波数を使っているパイロットに
とっても非常に迷惑です。「ヒャッハハ!」というVATSIMの世界を
愚弄するような笑い声が今も忘れられません。
またその数分後、今度は中国語(?)で、プライベートな会話を
しているパイロット達に遭遇しました。TG_CTRLはテキストチャ
ットで「この周波数においてプライベートな会話はしないように」
と注意されましたが、会話はその後数分間続きました。
私はまだ新米パイロットですが、厳格なルールと多くの賢明な
支持者によって創り上げられたこのVATSIMという空を飛べること
を誇りに思っています。その秩序ある空が、一部の者の「遊び
半分」によって害されることに非常に強い憤りを感じます。
こういったパイロットが何らかの処分を受け、減っていくことを
願うばかりです。
長文になり、申し訳ありませんでした。
HummingBird156
頂いた者です。本日は残念なことに複数の不愉快なパイロット
達に遭遇しました。
羽田を離陸してRJTG_CTRLに移管し、巡航飛行中のことでした。
突然、ヘッドフォオンから鼻歌が聞こえてきました。最初は何かの
聞き間違いだろうかとも思いましたが、確かに何かのフレーズを
歌っているパイロットが居ました。その数分後、同一人物と思わ
れる声で「Mayday!Mayday!Mayday!Americanxxx...」と緊急通信が
聞こえてきました。CTRLはエマージェンシーをコールするのか、
またパイロットのインテンションとしてRJAAに戻るかどうかの
呼びかけを行っていました。しかしそのパイロットはMaydayを
繰り返すのみで、仕舞いには「ヒャッハハ!Mayday!crash△○×」
と意味の分からないことを叫び、数分後に通信は途絶えました。
VATSIMにおいてエマージェンシーをコールすることは禁止されて
おりませんが、上記のようにふざけた使い方をする者がいるという
のは管制官にとっても、同じ周波数を使っているパイロットに
とっても非常に迷惑です。「ヒャッハハ!」というVATSIMの世界を
愚弄するような笑い声が今も忘れられません。
またその数分後、今度は中国語(?)で、プライベートな会話を
しているパイロット達に遭遇しました。TG_CTRLはテキストチャ
ットで「この周波数においてプライベートな会話はしないように」
と注意されましたが、会話はその後数分間続きました。
私はまだ新米パイロットですが、厳格なルールと多くの賢明な
支持者によって創り上げられたこのVATSIMという空を飛べること
を誇りに思っています。その秩序ある空が、一部の者の「遊び
半分」によって害されることに非常に強い憤りを感じます。
こういったパイロットが何らかの処分を受け、減っていくことを
願うばかりです。
長文になり、申し訳ありませんでした。
HummingBird156



