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日本の空域であれば日本語で済むかもしれませんが・・・

それ以外の外国の空域において機体がバグだったりで不安定になってきてしまいアプローチ中どうしてもそのままでは機体を落ち着かせる事ができないので一旦管制空域において(CTRもいるときは特にですが)機体を安定させるための時間が欲しい時言う管制用語に付いてどういったらいいでしょうか?


最近特にフライトもしなくなって管制用語も疎かになってきているのもありますがフライトのテクニックについても非常に低下してきてしまっているので以前までの自分が信じられないくらい下手くそになってきてしまってます

そのような時に外国の管制官に対して英語でどうのように伝えたらいいと思いますか?

もちろんフライトの基本的なテクニックに関してオフラインで飛んでみることも必要なのは言うまでも無いのは承知のうえですが


yamacchi ( | 2014-03-09 10:26:56 )
下記サービスを使いましょう。
http://honyaku.yahoo.co.jp
4engine ( | 2014-03-09 19:11:40 )
うーん翻訳ソフトもいいと思うのですが、機械翻訳の英文だと通じていない事が多いんですよね・・・

機械翻訳の英文を逆に和訳させてみると理解不能な日本語になるのと同じ事だと思うんですよね・・・
Masaaki ( | 2014-03-10 00:30:40 )
無理に管制用語で言おうとはせずに、普通に「We can not continue approch.Due to system trouble. So I need few minutes please.」みたいな表現で十分伝わると思いますよ。

また、いきなり事態の説明を言う前に一言「EmergencyやMayday」を言うと管制官も助かると思いますよ^^
motomichi ( | 2014-03-10 05:03:56 )
とりあえずMissed approachしてみてはいかがですか?RJTTのILS Y RWY34Lにアプローチ中と仮定して、

xxAir 100 go around, experiencing PC failure. Establishing inbound radio 091 towards Chiba at 3000ft on the standard missed approach. Need some times to reconfigure and request block altitude between 3000 and 5000 in case. will advise you futher intention.

xxAir 100 holding at Chiba and maintaining 3000ft. Preparing to return back to Haneda 34L.

xxAir 100 we are happy to continue now and anticipating normal landing. Request vector to final approach course.

ATCぽくなりましたか?
4engine ( | 2014-03-10 21:17:22 )
motomichiさんとMasaakiさんとyamacchiさん 私へのご回答どうも有り難うございます


もしそのような事態になった際にはぜひ使わせていただきます

でもそのようにならないように普段のフライトから特にアプローチの際は慣れていても注意して手順モレがないようにしないといけませんね・・・

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