割り込み失礼いたします。周波数の方で解決しましたでしょうか?
私も半年ほど前までxsquawkboxを使用していました。
チャットとプライベートメッセージの送り方は以下の通りです。
まずxplaneの設定からキーボード→xsquawkbox→commandと進み、
XSB:Start Text Entryにキーを割り当てます。(推奨Enterキー)
設定ができたら航空機を読み込んだ状態で割り当てたキーを押してください。
そうすると画面上にテキストボックスがでてくると思います。
そのままテキストを入力後Enterすると現在の周波数上のパイロットと管制官にチャットを送ることができます。テキストでの航空管制を受ける場合はこちらを使います。
また同じくテキストボックスを開いて.msg <相手のコールサイン> <テキスト>で特定の管制官orパイロットにプライベートチャットが送れます。こちらはVATSIMスタッフやスーパーバイザーとの連絡などに使います。
注意しなければならないのはどちらの場合も日本語での送信・受信はできないということです。管制官から日本語でのメッセージが送られてきても、文字化けしてしまいます。その場合は先方にローマ字でそのことを伝えてください。
以上がxsquawkboxの説明になります。
話は変わりますが、最初に書いた通り私自身現在はxsquawkboxを使用してません。
代わりにxPilotというクライアントを使用しています。xPilotはP3DやMSFSで広く使用されているvPilotとUIが似ており直感的で、文字化けしないので日本語の送受信も可能です。私的にはxPilotの使用をオススメします。
※xPilotをインストールするときは、xsquawkboxを削除してから行うことに注意してください。
最後に、VATSIM関連の日本語解説などが少ないのが現状です。yuniyuni33さんがおっしゃっているように、ある程度の自分で調べる力が必要になります。それでもわからない場合はわからないことを明確に記したうえで質問してください。きっと他のパイロット、管制官の方々がアドバイスや助言をしてくれると思います!