VoiceATIS機能を持つVRC1.2のリリースに伴いVATSIMのCode of ConductにVoiceATISに関する規定が追加されました。
VoiceATISの運用条件
S1以上のレーティングを保持していること。
実際にATISが運用されている空港で運用すること。
ATISが運用されている空港では飛行場管制が行われていること。
(VATSIMではCTR、APPが飛行場管制を実施している場合でもOK)
一人の管制官につき一つの空港のATISのみ提供
録音内容は最長1分。必要な情報のみを録音すること。
(イベントのアナウンスや個人的なお知らせはX)
VoiceATISを運用する際は必ず同じ内容をTextATISをセットすること。
母国語による運用も可。その場合同じ内容を英語でTextATISにセットすること。
こんな感じになっています。
VoiceATISの運用条件
S1以上のレーティングを保持していること。
実際にATISが運用されている空港で運用すること。
ATISが運用されている空港では飛行場管制が行われていること。
(VATSIMではCTR、APPが飛行場管制を実施している場合でもOK)
一人の管制官につき一つの空港のATISのみ提供
録音内容は最長1分。必要な情報のみを録音すること。
(イベントのアナウンスや個人的なお知らせはX)
VoiceATISを運用する際は必ず同じ内容をTextATISをセットすること。
母国語による運用も可。その場合同じ内容を英語でTextATISにセットすること。
こんな感じになっています。


