【10月24日】VATJPN月例"East meets West"
イベントチームからのお知らせです。
10月24日(土)にVATJPN月例イベント・関東−関西シャトル"East meets West"を開催します。
たくさんのフライトをお待ちしています。
先日VATSIMデビューされた初心者さんのチャレンジも歓迎いたします!
【イベント概要】
日時:24/10/2009 1200z-1500z
(日本時間 10月24日(土) 21:00〜24:00)
対象空港:RJAA(成田)・RJTT(羽田)−RJBB(関西)・RJOO(伊丹)
募集する管制官:
RJTG_E_CTR(東京コントロール・東)
RJTG_W_CTR(東京コントロール・西)
RJAA_APP(成田アプローチ)
RJTT_APP(東京アプローチ)
RJBB_APP(関西アプローチ)
RJOO_APP(関西アプローチ)
※CTR・APP管制の出来る方を積極的に募集します。
※管制にご協力いただける方は、このトピックにレスをお願いいたします。
【NOTAM】
・VATJPNにおいてRJTT/RJBB/RJOOから離陸する場合の取り扱いについては、下記をご覧ください。(管制官・パイロット双方)
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=872&forum=5
<その他>
Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合はテキスト文で必ずその空港のATIS周波数で確認することができますのでご確認ください。
確認することにより現在使用している滑走路やアプローチタイプ・風向・QNHを確認できますので離陸準備やアプローチに入る前に事前準備ができフライトに余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/index.php?content_id=39
なお、管制官が忙しい時には「with Information ALPHA」のこの一言だけでラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
ハンドオフについて
アプローチ管制官の方へ、余裕を持ってLOCに会合させ、空港10マイル程度でアプクリ・ハンドオフするようお願い致します。
ぅ船磧璽箸砲弔い
チャートは国土交通省が運用しているe-AIPの利用をおすすめしています(要登録)。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=868&forum=6
その他、イベントの詳細については、
http://www.vatjpn.org/event/regular.html
にてご確認ください。


