【10月30日】全員集合!過密フライトin RJTT-RJAA
イベントチームからお知らせです。
今週は、VATJPNの有志が成田に集まり会場イベントを実施いたします。そこで、自宅からご参加のメンバーさんと合同で過密フライトin RJTT-RJAAを開催したいと思います
今回は多数のVATJPNメンバーさんに集合していただき過密空域を作り出し管制を受けながらフライトしませんか!
日時:30/10/2010 1100z-1400z
(日本時間10月30日(土) 20:00〜23:00)
対象空港:RJTT(東京国際空港)RJAA(新東京国際空港)
成田会場で担当する管制:
RJTT_E_APP(RJTT_E_DEP兼務)
RJAA_TWR
*状況に応じてRJAA_DEL RJAA_GNDを成田会場で開局いたします。
募集する管制官:
RJTT_W_APP
RJTT_TWR(東京タワー)
※管制担当希望の方はこのスレッドに返信をお願いします。
VATSIMではみなさんがこの世界を楽しく共有するためにルールとマナーの遵守が求められています。特に「PRC」(http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/)については熟読し、よく理解してくださいますようお願いします。
準備方法等でわからないときはフォーラムでおたずねください。
【NOTAM】
<成田国際空港>
・リアルの成田空港ではランプコントロールが実施され、またタクシールートの指定・ホールドラインの設定が行われていますが、イベント中は簡略化して運用します。「Taxi to RWY34L」など。
[b][color=0000FF]タクシールート(PDFファイル)[/color][/b]をご確認のうえ、極力それに沿った地上走行をお願いします。
<羽田空港>
・イベント時は、新滑走路RWY23/05はリクエストの有無に係わらずCLOSEといたします。
<その他>
Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合はテキスト文で必ずその空港のATIS周波数で確認することができますのでご確認ください。
確認することにより現在使用している滑走路やアプローチタイプ・風向・QNHを確認できますので離陸準備やアプローチに入る前に事前準備ができフライトに余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/index.php?content_id=39
なお、管制官が忙しい時には「with Information ALPHA」のこの一言だけでラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
お願い
今回のイベントでは、過密空域を作りだしフライトを楽しんでいただく趣旨でありますのでVFR機でのイベント参加はご遠慮ください。
イベントチームからお知らせです。
今週は、VATJPNの有志が成田に集まり会場イベントを実施いたします。そこで、自宅からご参加のメンバーさんと合同で過密フライトin RJTT-RJAAを開催したいと思います
今回は多数のVATJPNメンバーさんに集合していただき過密空域を作り出し管制を受けながらフライトしませんか!
日時:30/10/2010 1100z-1400z
(日本時間10月30日(土) 20:00〜23:00)
対象空港:RJTT(東京国際空港)RJAA(新東京国際空港)
成田会場で担当する管制:
RJTT_E_APP(RJTT_E_DEP兼務)
RJAA_TWR
*状況に応じてRJAA_DEL RJAA_GNDを成田会場で開局いたします。
募集する管制官:
RJTT_W_APP
RJTT_TWR(東京タワー)
※管制担当希望の方はこのスレッドに返信をお願いします。
VATSIMではみなさんがこの世界を楽しく共有するためにルールとマナーの遵守が求められています。特に「PRC」(http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/)については熟読し、よく理解してくださいますようお願いします。
準備方法等でわからないときはフォーラムでおたずねください。
【NOTAM】
<成田国際空港>
・リアルの成田空港ではランプコントロールが実施され、またタクシールートの指定・ホールドラインの設定が行われていますが、イベント中は簡略化して運用します。「Taxi to RWY34L」など。
[b][color=0000FF]タクシールート(PDFファイル)[/color][/b]をご確認のうえ、極力それに沿った地上走行をお願いします。
<羽田空港>
・イベント時は、新滑走路RWY23/05はリクエストの有無に係わらずCLOSEといたします。
<その他>
Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合はテキスト文で必ずその空港のATIS周波数で確認することができますのでご確認ください。
確認することにより現在使用している滑走路やアプローチタイプ・風向・QNHを確認できますので離陸準備やアプローチに入る前に事前準備ができフライトに余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/index.php?content_id=39
なお、管制官が忙しい時には「with Information ALPHA」のこの一言だけでラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
お願い
今回のイベントでは、過密空域を作りだしフライトを楽しんでいただく趣旨でありますのでVFR機でのイベント参加はご遠慮ください。


