(AmoretteさんPC不調により代理アナウンスです)
5月28日(土)にVATJPN月例イベント・関東−関西シャトル"East meets West"を開催します。
たくさんのフライトをお待ちしています。
先日VATSIMデビューされた初心者さんのチャレンジも歓迎いたします!
【イベント概要】
日時:28/5/2011 1200z-1500z
(日本時間 5月28日(土) 21:00〜24:00)
対象空港:RJAA(成田)・RJTT(羽田)−RJBB(関西)・RJOO(伊丹)・RJBE(神戸)
募集する管制官:
RJTG_E_CTR(東京コントロール・東)
RJTG_W_CTR(東京コントロール・西)
RJTT_E_APP(東京アプローチ)
RJTT_W_APP(東京アプローチ)
RJBB_APP(関西アプローチ) 神戸空港のアプローチを兼務
RJOO_APP(関西アプローチ)
※CTR・APP管制の出来る方を積極的に募集します。
※管制にご協力いただける方は、このトピックにレスをお願いいたします。
【NOTAM】
・VATJPNにおいてRJTT/RJBB/RJOOから離陸する場合の取り扱いについては、下記をご覧ください。(管制官・パイロット双方)
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=872&forum=5
<重要事項>
・平成22年10月21日より東京国際空港の新滑走路(D-RWY)が運用されています。
VATJPNでのD-RWYの運用については下記を確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1396&forum=5&post_id=9948#forumpost9948
・RJTTのRWY05/23は、リクエストがあれば状況に応じ可能といたします。
ただし南風時の基本は、22&16R&16L 北風時は34L&34RですのでRWY23/05リクエスト可否については東京アプローチ管制官の判断といたします。
<神戸空港>
RWY27のアプローチ
RWY27運用時は、関西空港との関係によりVISUALによるアプローチは出来ずサークリングアプローチのみとなります。
⊃生誘港の暫定高度
関西空港RWY24運用時の神戸空港の暫定高度
RWY27出発時は1500ft RWY09出発時は3000ft となります。
<その他>
Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合に確認することができます。
事前に確認することで現在使用されている滑走路やアプローチタイプ等を知ることができ、離陸準備やアプローチに入る前の準備に余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/index.php?content_id=39
なお忙しい時には「with Information ALPHA」の一言だけで管制官はラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
チャートについて
チャートは国土交通省が運用しているe-AIPの利用をおすすめしています(要登録)。
https://aisjapan.mlit.go.jp/
その他、イベントの詳細については、
http://www.vatjpn.org/event/regular.html
にてご確認ください。
5月28日(土)にVATJPN月例イベント・関東−関西シャトル"East meets West"を開催します。
たくさんのフライトをお待ちしています。
先日VATSIMデビューされた初心者さんのチャレンジも歓迎いたします!
【イベント概要】
日時:28/5/2011 1200z-1500z
(日本時間 5月28日(土) 21:00〜24:00)
対象空港:RJAA(成田)・RJTT(羽田)−RJBB(関西)・RJOO(伊丹)・RJBE(神戸)
募集する管制官:
RJTG_E_CTR(東京コントロール・東)
RJTG_W_CTR(東京コントロール・西)
RJTT_E_APP(東京アプローチ)
RJTT_W_APP(東京アプローチ)
RJBB_APP(関西アプローチ) 神戸空港のアプローチを兼務
RJOO_APP(関西アプローチ)
※CTR・APP管制の出来る方を積極的に募集します。
※管制にご協力いただける方は、このトピックにレスをお願いいたします。
【NOTAM】
・VATJPNにおいてRJTT/RJBB/RJOOから離陸する場合の取り扱いについては、下記をご覧ください。(管制官・パイロット双方)
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=872&forum=5
<重要事項>
・平成22年10月21日より東京国際空港の新滑走路(D-RWY)が運用されています。
VATJPNでのD-RWYの運用については下記を確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1396&forum=5&post_id=9948#forumpost9948
・RJTTのRWY05/23は、リクエストがあれば状況に応じ可能といたします。
ただし南風時の基本は、22&16R&16L 北風時は34L&34RですのでRWY23/05リクエスト可否については東京アプローチ管制官の判断といたします。
<神戸空港>
RWY27のアプローチ
RWY27運用時は、関西空港との関係によりVISUALによるアプローチは出来ずサークリングアプローチのみとなります。
⊃生誘港の暫定高度
関西空港RWY24運用時の神戸空港の暫定高度
RWY27出発時は1500ft RWY09出発時は3000ft となります。
<その他>
Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合に確認することができます。
事前に確認することで現在使用されている滑走路やアプローチタイプ等を知ることができ、離陸準備やアプローチに入る前の準備に余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/prc/index.php?content_id=39
なお忙しい時には「with Information ALPHA」の一言だけで管制官はラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
チャートについて
チャートは国土交通省が運用しているe-AIPの利用をおすすめしています(要登録)。
https://aisjapan.mlit.go.jp/
その他、イベントの詳細については、
http://www.vatjpn.org/event/regular.html
にてご確認ください。




