【7月15日】 ”Thank you 1million 百里基地 PARイベント”
皆様のおかげで、VATSIM JAPANのホームページが、100万アクセスを超えました!
本当にありがとうございます。
これを記念しまして、”100”にちなんだイベントを企画しました。
題して、”Thank you 1million 百里基地 PARイベント”です。
PARアプローチ未経験の方もこの機会に是非トライしてみてください!
■イベント概要
日時:2013-7-15 (月) 20:00〜23:00 (11:00〜14:00 UTC)
対象空港:RJTT(羽田)・RJAH(百里基地・茨城空港)
■募集管制官
RJTT_TWR
RJTT_W_APP(羽田専任・DEP不在の場合は兼任)
RJTT_DEP(羽田・成田兼任)
RJAH_TWR
RJAH_APP(DEP不在の場合は兼任)
RJAH_DEP
RJAH_1_APP(GCA:周波数125.30)
RJAH_2_APP(GCA:周波数127.97)
RJAH_3_APP(GCA:周波数134.10)
RJTG_E_CTR(成田の到着と地上も担当)
※DEL・GNDも歓迎です!
■推奨ルート
・RJTT - RJAH 推奨高度FL210
RNAV対応
PLUTO1.SYE Y11 JD Y88 GOC TATSU NAKAH
RNAV未対応
SYE1.SYE V15 AKAGI JD HAGAR GOC TATSU NAKAH
・RJAH - RJTT 推奨高度FL200
RNAV対応
HOKTA3.CVC Y108 KAIHO
RNAV未対応
HOKTA3.CVC OJC PQE KAIHO
■使用滑走路
・羽田空港
北風時
離陸:34R
着陸:34L
※イベントに関係のないトラフィックは05からの離陸や34Rへの着陸も可
南風時
離陸:16L
着陸:22
※イベントに関係のないトラフィックは16Rからの離陸や23への着陸も可
・百里基地/茨城空港
北風時:03R
南風時:21L
■NOTAM
・VATJPNにおいてRJTTから離陸する場合の取り扱いについては、下記をご覧ください。(管制官・パイロット双方)
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=872&forum=5
<羽田空港>
・平成23年10月21日より東京国際空港は新滑走路(D-RWY)が運用となります。
VATJPNでは、東京国際空港運用について下記のページに詳細が記載されていますのでご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1396&forum=5&post_id=9948#forumpost9948
・RJTTのRWY05/23は、リクエストがあれば状況に応じ可能といたします。
ただし南風時の基本は、22&16R&16L 北風時は34L&34RですのでRWY23/05の可否については東京アプローチ管制官の判断といたします。
<百里基地/茨城空港>
・通常使用滑走路は03R/21Lとなります。
・シーナリー、ファシリティデータは、以下のものをご利用ください。(無断改変、配布はしないでください。)
※fsmaniacsさま、Yu-Kiさま、データの使用につきましてご快諾頂きありがとうございます。
FSX(fsmaniacs氏)
http://www.fsmaniacs.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&cid=9&lid=29
FS2004(Yu-Ki氏)
http://7878.hatiju-hatiya.com/afcad_files.html
■その他
・Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
・ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合はテキスト文で必ずその空港のATIS周波数で確認することができますのでご確認ください。
確認することにより現在使用している滑走路やアプローチタイプ・風向・QNHを確認できますので離陸準備やアプローチに入る前に事前準備ができフライトに余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
なお、管制官が忙しい時には「with Information ALPHA」のこの一言だけでラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
・ハンドオフについて
アプローチ管制官の方へ、余裕を持ってLOCに会合させ、空港10マイル以遠でアプクリ・ハンドオフするようお願い致します。
・チャートについて
チャートは国土交通省が運用しているe-AIPの利用をおすすめしています(要登録)。
https://aisjapan.mlit.go.jp/
・PARには、別途専用のアプリケーションが必要です。以下より入手し、準備しておいてください。
http://bathursted.ccnb.nb.ca/vatcan/fir/vPAR/
パイロット側が「vPAR Transponder」、
管制官側が「vPAR QuadRadar」となります。
・PARアプローチの参考動画
RJFZ
http://m.youtube.com/watch?v=rh6TQHYgG-E
RJNK
http://m.youtube.com/#/watch?v=0xYHs7A2iLw
皆様のおかげで、VATSIM JAPANのホームページが、100万アクセスを超えました!
本当にありがとうございます。
これを記念しまして、”100”にちなんだイベントを企画しました。
題して、”Thank you 1million 百里基地 PARイベント”です。
PARアプローチ未経験の方もこの機会に是非トライしてみてください!
■イベント概要
日時:2013-7-15 (月) 20:00〜23:00 (11:00〜14:00 UTC)
対象空港:RJTT(羽田)・RJAH(百里基地・茨城空港)
■募集管制官
RJTT_TWR
RJTT_W_APP(羽田専任・DEP不在の場合は兼任)
RJTT_DEP(羽田・成田兼任)
RJAH_TWR
RJAH_APP(DEP不在の場合は兼任)
RJAH_DEP
RJAH_1_APP(GCA:周波数125.30)
RJAH_2_APP(GCA:周波数127.97)
RJAH_3_APP(GCA:周波数134.10)
RJTG_E_CTR(成田の到着と地上も担当)
※DEL・GNDも歓迎です!
■推奨ルート
・RJTT - RJAH 推奨高度FL210
RNAV対応
PLUTO1.SYE Y11 JD Y88 GOC TATSU NAKAH
RNAV未対応
SYE1.SYE V15 AKAGI JD HAGAR GOC TATSU NAKAH
・RJAH - RJTT 推奨高度FL200
RNAV対応
HOKTA3.CVC Y108 KAIHO
RNAV未対応
HOKTA3.CVC OJC PQE KAIHO
■使用滑走路
・羽田空港
北風時
離陸:34R
着陸:34L
※イベントに関係のないトラフィックは05からの離陸や34Rへの着陸も可
南風時
離陸:16L
着陸:22
※イベントに関係のないトラフィックは16Rからの離陸や23への着陸も可
・百里基地/茨城空港
北風時:03R
南風時:21L
■NOTAM
・VATJPNにおいてRJTTから離陸する場合の取り扱いについては、下記をご覧ください。(管制官・パイロット双方)
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=872&forum=5
<羽田空港>
・平成23年10月21日より東京国際空港は新滑走路(D-RWY)が運用となります。
VATJPNでは、東京国際空港運用について下記のページに詳細が記載されていますのでご確認ください。
http://www.vatjpn.org/ja/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=1396&forum=5&post_id=9948#forumpost9948
・RJTTのRWY05/23は、リクエストがあれば状況に応じ可能といたします。
ただし南風時の基本は、22&16R&16L 北風時は34L&34RですのでRWY23/05の可否については東京アプローチ管制官の判断といたします。
<百里基地/茨城空港>
・通常使用滑走路は03R/21Lとなります。
・シーナリー、ファシリティデータは、以下のものをご利用ください。(無断改変、配布はしないでください。)
※fsmaniacsさま、Yu-Kiさま、データの使用につきましてご快諾頂きありがとうございます。
FSX(fsmaniacs氏)
http://www.fsmaniacs.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&cid=9&lid=29
FS2004(Yu-Ki氏)
http://7878.hatiju-hatiya.com/afcad_files.html
■その他
・Squawk Standbyについて
グランドでは、Standbyにしていただき、離陸前(離陸の準備ができたら)にmode Cにしてください。
・ATIS受領報告
ATISは、出発地・到着地の空港のタワー管制官・アプローチ管制官が入っている場合はテキスト文で必ずその空港のATIS周波数で確認することができますのでご確認ください。
確認することにより現在使用している滑走路やアプローチタイプ・風向・QNHを確認できますので離陸準備やアプローチに入る前に事前準備ができフライトに余裕が出来ると思います。
フライトの流れについてPRCに記載がありますのでそちらもご確認ください。
なお、管制官が忙しい時には「with Information ALPHA」のこの一言だけでラクになりますので、パイロットさんはATISの受領報告を行ってください。
・ハンドオフについて
アプローチ管制官の方へ、余裕を持ってLOCに会合させ、空港10マイル以遠でアプクリ・ハンドオフするようお願い致します。
・チャートについて
チャートは国土交通省が運用しているe-AIPの利用をおすすめしています(要登録)。
https://aisjapan.mlit.go.jp/
・PARには、別途専用のアプリケーションが必要です。以下より入手し、準備しておいてください。
http://bathursted.ccnb.nb.ca/vatcan/fir/vPAR/
パイロット側が「vPAR Transponder」、
管制官側が「vPAR QuadRadar」となります。
・PARアプローチの参考動画
RJFZ
http://m.youtube.com/watch?v=rh6TQHYgG-E
RJNK
http://m.youtube.com/#/watch?v=0xYHs7A2iLw





