第11弾の今回は、道北・道東エリアの4空港から東京への片道で開催します。
みなさまのご参加、お待ちしています。
【イベント概要】
開催日 2023年10月28日(土)
出発目安 21:00~22:15 (1200Z-1315Z)
開催時間 21:00~24:00 (1200Z-1500Z)
出発空港 女満別空港(RJCM)、釧路空港(RJCK)、帯広空港(RJCB)、旭川空港(RJEC)
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到着空港 東京国際空港(RJTT)
飛行時間 1時間40分前後
【ご参加にあたって】
1. AIRAC2111以降への更新を強く推奨します。
2. 東京TWR・GNDにSPOTを通報してください。
3. Controller Informationを必ずご確認ください。
また、東京アプローチのイニシャルコンタクトの際にATISの受領報告をお願いします。
ATISのない出発空港においては事前に気象情報をご確認の上、確認済みである旨通報をお願いします。
4. 管制官は最新のグランドチャートに沿って誘導路を指定します。
シーナリーに存在してもすでに廃止された誘導路や、最近敷設されシーナリーに存在しない誘導路、名前が変わった誘導路などがあるため、必ず最新のグランドチャート及びご自身の環境をご確認ください。
5. 旭川空港離陸後、NAVの挙動が不安定になる場合があります。
離陸前に必ずチャートを確認し、オートパイロットを使用する場合には十分にご注意ください。
【到着機への空中待機等について】
状況によってはエンルートでのホールディングとなる場合もありますので、公示されている待機経路を事前にご確認ください。
※ログイン後に開くと表示されます。
指定高度からは絶対に逸脱しないようお願いします。
【募集管制官】
RJCG_CTR - 離陸~速度による間隔調整まで ※1
RJTG_E_CTR (118.9MHz/東北(T02)及び常州(T07)) - 最終的な間隔調整 ※2
21:00~22:15出発の航空機が離陸するまで
RJCM_TWR
RJCK_TWR
RJCB_TWR
RJEC_TWR
22:30頃~最終便まで
RJTT_APP (119.4MHz)
RJTT_TWR
RJTT_GND
※1 東京CTR内では間隔調整を行う空域的余裕がほとんどありません。東京CTRがY111を経由する3空港発と旭川発の航空機間の間隔調整に徹することができるよう、札幌内で3空港発の航空機同士の間隔調整をある程度行ってください。ハンドオフ前に間隔を割っている場合においても無理はせず、東京CTRに移管してください。
※2 大きく経路から逸脱する誘導が必要になった場合はENR-HOLDINGを実施してください。
※当イベントは管制試験OJT実施の際のルール E項 1.に関わらずOJTの実施は認められません。
【推奨ルート】
RJCM-RJTT
TCE Y111 MQE Y106 RUBIS Y10 GODIN
RJCK-RJTT
AKESI Y111 MQE Y106 RUBIS Y10 GODIN
RJCB-RJTT
RACKO Y110 ERIMO Y111 MQE Y106 RUBIS Y10 GODIN
RJEC-RJTT
KAGRA Y103 TOBBY Y10 GODIN
【編集履歴】
2023/10/16 sansuke1005 投稿

